詳説MIDI規格
リンク: 詳説MIDI規格.
とりあえず、iBoneに音楽を奏でさせてみようなどと、妙竹林なことを考え始めました。まずは、基本のMIDI規格から。
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とりあえず、iBoneに音楽を奏でさせてみようなどと、妙竹林なことを考え始めました。まずは、基本のMIDI規格から。
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リンク:
Mac OS X tips: X11でバックスラッシュを入力する
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Mac OS XのX11で日本語キーボードの「円マーク」を押した時に「バックスラッシュ」が入力されるようにする方法
$HOME/.Xmodmap に以下の一行を書いておく
keycode 101 = backslash bar
X11を起動し, 「X11」メニュー ->「環境設定...」->「入力」タブで「システムのキーボード配列を使用する」のチェックを外す.
X11を再起動
だそうです。やってみたら、本当にちゃんと入力できました^^
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リンク: コンピューター:C言語講座:マルチスレッドについて.
2次元の有限要素法コードがMPIにしても速くならないのと、最近は、マルチコアプロセッサーが一般的になってきたので、マルチスレッドについて勉強してみます。
ちょっと読んだだけではどうも良くわかりません(^^;
とりあえずサンプルコードと、変数についての注意点が書いてあったので、リンクしておきます。
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リンク: アップル - サポート - ダウンロード - Apple Remote Desktop 3.2 Client.
MacOSX10.3.9のマシンを、MacBook(10.5)から遠隔操作する方法(無料)。
(1)上のリンクから、ソフトをダウンロードして、10.3.9のマシンにインストール
(2)システム環境設定の共有で、Apple Remote Desktopにチェックを入れる
(3)そのままアクセス権をクリックして、ユーザー名にチェックを入れて、右側の一覧にチェックを入れる。下のVNCの使用者が、、、のところに、パスワード設定(これが上のリンクのソフトを入れておかないと出てこないので注意)。
(4)MacBookのファインダーを開くと、10.3.9のマシンがリストされるので、クリックして、画面を共有ボタンを押す。パスワードを入れれば起動。
(5)リモートマシンをスリープさせると、なんにもできなくなるので、WakeOnLanをMacBook側にインストール。アプリケーションを立ち上げると問答無用にネットにつながっているマシンがスリープ解除されてしまうので、ウィジェットに入れておくと便利。選んで、お日様クリックで、目的のマシンのスリープ解除。
特に何かやりたいことがあったわけではないのですが、こんな事ができるのか〜という程度で、古いMacに入っているファイルを探したりするのには使えそう。あとは、プリンタの共有ができると便利でよさそう。
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リンク: Windows XP でログオン画面とシャットダウン設定を変更する方法.
ようこそなんか消えちゃえ〜w
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リンク: Windows XP 高速化.com.
まあ、いろいろやってみましょう。不要なサービスがいっぱい入っていたので、徹底的にきれいにしちゃいます。
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リンク: B-Driven Tablet PCのログオン画面からソフトキーボードを消す.
とにかくノートPCがやたらと重くなったので、いろいろ削除してみる。ログイン画面のソフトウエアキーボードいらないので、消します。
ソフトキーボードを消したい場合、
regsvr32 /u "C:¥Program Files¥Common Files¥Microsoft Shared¥Ink¥loginkey.dll"
と打って再起動すればよい。
復活させたい場合は、
regsvr32 "C:¥Program Files¥Common Files¥Microsoft Shared¥Ink¥loginkey.dll"
と打って再起動する。
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ibone51と、NASノードにつながってるUPS情報を取得して、UPSモニターを復活させました。やり方は、/opt/APC/PowerChuteナンチャラカンチャラにあるDataLogから、必要な情報を取得し、NASをマウントしたゲートウエイでデータベース化>グラフ生成してから、FTPでホームページに飛ばします。NASに情報をそのまま集めるので、簡単にできました。カメラ画像のアップもついでに復活させて、モニターページからいつでもどこでも見られます。瞬停などの監視ができるので便利です。
これでほぼ引越しは終わったのですが、大量のiBoneクラスタ1号機のノードをどうするかが課題です。リハビリのためにWebサーバーでも構築してみるのもいいかもしれません。
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http://blog.livedoor.jp/linuxer2006/archives/64947844.html
「さて、インストール後ですが、ブラウザで「http://localhost:3052/」で管理画面を表示させることができます。ただし、今回のCemtOS4.6ではJRE(java Runtime)がインストールされていません。これが必須になります。」
とのことですが、Windowsからは接続できません。仕方がないのでMacのSafariから接続してみたら、設定できました。そして、驚くべきことに、Macで一度接続した後は、Windowsでも認識できてしまいました。すさまじい謎設定です。
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iBoneクラスタ2号機の稼動モニターが落ちていたので、スクリプトを書き直して復活させました。

カメラ画像も復活させる予定。
ibone53の電源がどうも挙動不審です。550Wの電源なので、1万円強で買えるはず。修理に出すと面倒なので、パーツ屋で買ってきて、自分で交換するのが安上がりですね。
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2号機と、ファイルシステム(10.0.1.107)を再起動する際に、問題が生じたのは以下の3点。
(1)キーボードがUSになっていた
解決:/etc/sysconfig/keyboard を編集して"us"を"jp106"に変更
(2)10.0.1.107がマウントできなかった(RPCエラー)
解決:10.0.1.107にて#/etc/rc.d/init.d/nfs restartを実行
(nfsが単に起動していなかっただけの模様)
(3)ibone57がうまく立ち上がらなかった
解決:電源故障中のノードに電源とHDDを移植して起動。姫野ベンチで13GFlops出ているので良しとする。そろそろプラスチックパーツに劣化が見られるので、故障ノードを早く修理に出すか、自分で修理したほうが良さそう。
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パソコンを置いてある部屋を引き払って、別の部屋に引っ越しました。クラスタ1号機は、電気容量不足と、故障ノードが増えて限界を感じるため、比較的新しいノードのみ残して、工学部にドナドナしました〜。ちょっと悲しかったけど、Windows7なら動くみたいなので、どこかで立派に働いてくれると信じています。
2号機のHPC機は現在電源をつないだところまで。稼働テストは、NASが動いてからにします。予備ノードが故障中なので、修理も出さないとな〜。でもお金が無いんだよな〜。
とりあえず、ゲートウエイのノードを動かして、新しいIPアドレスをあげたら、ちゃんと動いてくれました(^^)OSもapt-get update, apt-get upgradeで最新にしておきました。試しにつないだMacとWindowsマシンも、このマシン経由で問題なくインターネット接続できましたので、順調な再スタートです。
少しコンパクトになったiBoneクラスタシステムで、これから何をしようかな〜。
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